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不倫相談窓口

不倫相談

不倫の悩みイメージ

「好きな人がたまたま既婚者だっただけ」、「出逢うのが遅すぎた・・・」と不倫をしている人は口を揃えて言います。
「妻とは別れるから、待ってくれ」と不倫をしている男性は口を揃えて言います。
この不倫をしているカップルの中で実際、どれだけのカップルが不倫恋愛を成就させたのでしょうか?

不倫とは、むやみに口に出せない分、思い詰めやすいものです。
だから、ただでさえ辛い恋愛なのにもっともっと苦しくなるのです。
「楽になれるものなら、楽なりたい。」
だけどそれができないところが、不倫の恋の辛いところなのです。

弊社では不倫に関するご相談を24時間無料で受け付けております。
1人で悩まずに、まずはご相談下さい。

自分、相手ともに人生を左右する問題が不倫

不倫には「独身者と既婚者の不倫」と「既婚者同士のW不倫」の二種類があります。
「独身者と既婚者」の場合、お互いの立場が違うために付き合い続けて行くことが困難になるケースがあります。
既婚者との不倫関係を続けていくことで独身者側の婚期を遅らせてしまったり、結婚を諦めさせてしまったりと、相手の人生を左右する重大な要素を持っています。
それ故に不倫の終わりには独身者側が大きく傷つく可能性が高いと言えます。
また、既婚者の配偶者に不倫の事実がバレてしまった時も、その配偶者を傷つけてしまうことが予想できます。

ダブル不倫をする人の心境

不倫している二人が既婚者同士の場合には、お互いに帰える場所があるという同じ立場上の安心感や、相手の責任を取らなくてもいいと思う無責任な感情が働いている場合が多いのです。

また、不倫する既婚者は大きく分けて3つのタイプに別れると思います。

  • 「離婚する」と言って、離婚して第二の人生を見つけ出し、歩もうとする人
  • 「離婚はしない」と完全に割り切って不倫を続けるようとする人
  • 「離婚する」と言っておきながら離婚しない人

離婚すると言ってくれている場合

離婚すると言ってくれている場合には、その気持ちを嬉しく思い、気持ちに応えてあげようと真剣に恋愛をします。

離婚はできないと言っている場合

離婚はしない、できないと言っている場合には、不倫という恋愛だけを楽しんでいる場合です。
家庭では良き夫、良き妻として振舞っている人が多いと思います。
このタイプの人と付き合う場合は、「割り切り」が必要です。

離婚すると言っておきながら離婚しない場合

問題なのは、「離婚する」と言っておきながら「離婚しない」タイプの人なのです。
多くの不倫悩み・不倫問題はこのタイプの人から始まっているように思います。
自分の不倫相手がどのようなタイプなのか見極めておく必要があるでしょう。

不倫の悩みは辛いものです。一人で塞ぎ込んでいても解決の糸口は見つかりません。
思い切って相談してみると良いのです。自分なりの答えや解決策が見つかったりするのです。
不倫して悩んでいる方、不倫されて悩んでいる方、自分の不倫を相談してみたい方、辛い不倫を相談してみたい方、不倫についてどんなことでもご相談下さい。
不倫して辛い方、不倫をされて困っている方、どんな不倫の悩みでもお気軽にご相談ください。
あなたにとって前向きな答えをご一緒にに探したいと思っています。

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